田舎でよろしければ無料で私のアパートに住まわせてあげます。



こんにちは、私はインターネットビジネスとかその他ビジネスをしている自営業の人間です。
年齢は25歳男性で佐賀県のとある田舎にアパートを借りて住んでいます。
現在、一人暮らしで、仕事は主に最近では自宅でやってます。

23歳のときに、1週間ほど東京でインターネットカフェ難民のような生活をしていた時期もあります。

家というものは、お金が無いと借りれませんし、お金が無い場合は保証人などの信用が無いと借りれません。
そして、住所を待たなければ、基本的に正規の仕事につくことはありえないのです。

もちろん、家が無くてもどこかでお金を稼ぎ野営やネットカフェで生きることはできますが、それは本来の人間の尊厳があるべき生活とはいえません。
また、私の家が無いことで多少つらい思いはありました。

朝、自由に歯を磨けないことや、本当に落ち着いて寝ることができないこと、真冬の東京で行く当てが無いというものは非常につらいことであります。



今現在は佐賀の田舎の借家に住んで生活をしていますので、私自身、「家が無い人でどこでもいいので住まわせてください」と思っている人を一人私のアパートでよろしければ住まわせることができます。

もちろん家賃は貰いませんし、食事も準備します。
その代わりに、私と同居することになり、私が行っているビジネスを手伝っていただきます。
そのお給料は、基本的にビジネスが軌道に乗るまでは出ません、しかし生活だけは保障します。
この条件がwin winだと思える方は連絡ください。

連絡方法について


住む場所は東京ではなく佐賀の田舎になります。
そこまで、行くお金が無ければ私が迎えに来ることもできます。



また、これ以下の文章は戯言なので無視してください。

TENGAの会社に潜入し調査を行ったところ、商品であるTENGAについての通販情報を入手することが出来た。
それによると、はやり売れ行きは堅調で社員同士の会話が多い。また、ニッポンを代表するTENGAの商品は特別学校に在学しているときに、よく通販で入手して使ったのだが、それぐらい簡潔に手に入れることが出来る。
そして、TENGAの現実性は非常に多くの人からとてもいいといわれておりとても共感が出来る。今度は、製造会社の上司である巴マミに女性向けのTENGA商品を勧めてみたいと思うのだが、その製品に飽き足らずぼくちゃんが商品の代わりになりそうな気がする。

そして、無気力解消は生きるうえで重要であるが、医学的には問題視されていない